創業支援・法人化

なぜ弁護士が創業支援をするのか?

なぜ弁護士が創業支援をするのか?

会社の設立については、行政書士の方や司法書士の方が専門家として関わっているイメージがあります。ただ、その後の事業・契約スキームや雇用労働問題まで十分にフォローされていないことが多く、そのために多くの企業においては企業後間も無く、または事業がうまく行きだして忙しくなった頃に、契約トラブルや労働トラブルが起こってしまします。

ここに弁護士が関わっていたら、より売上に貢献でき、かつ紛争の予防もできる事業・契約のスキームを作れたり、契約書を準備できたり、採用・雇用などの労働トラブルも予防できます。

ですので、弁護士法人いかり法律事務所は、企業の法人設立を支援します!

会社設立までのプロセス

会社設立の弁護士費用